2019年7月16日火曜日

女子学生と実習旅行③

旅行という非日常空間と
めったに泊まれないきれいなホテルで
いきなりク☒☒を始めた
突発性と意外性が効いてきた。
ワコ(♀)は[キテ キテ] って
懇願する特殊用語を使い始めた。

ホテルのWベッドの解放感がいわせるのだろう。
僕のニト☒のベッドとは上下躍動感が違う!

ワコは単位を取りやすい「体位」をとり待っている。
両肘と両膝を立て、からだを少し持ち上げた。
うしろが見えた!。

僕はI am a backmanに変身し
背後から・・pita hita pita hita-。

岡山の有名な鍾乳洞「満奇洞」の中が 
「白い恋人達」で満たされた。 
(1時限(回)目の講義は、いつも比較的短く終わる?)

きょうは不二さん0.02が不要な日だった。
ビ-ルも「生」がうまい?!

1時限(回)目の実習が終了した

ワコは僕の手のひらに
指文字で「優」と書いていた。

実習終了後は、休憩時間がある。
ワコは胸に顔をうずめて
息を整えている/ha- ha-。

「白い恋人達」がワコの太ももに
中からもれ始めた。

またシ-ツにシミができたゾナモシ。

◇◇◇◇◇◇◇
ワコ(♀)の感想

不二さん0.02を使わない日は
「白い恋人」が「中」にピュ-と
飛びこんでくるのを
奥で感じるから、いいそうだ。

じょじょに「女」が深まることが怖いという。
理性から分離してくる「女」のからだが怖いという。
「女」の「悦」が最近わかってきたともいう。
でも処女でいたかったともいう。
乙女の心が揺れている。
◇◇◇◇◇◇◇