ワコ(♀)を部屋に連れてくると
僕(♂)はガツガツしていた。
それは
僕(♂)が初めての男になっても
ワコ(♀)は他の男に目移りしていて
(処女を卒業して妙な自信がつく女もいる)
自分だけのモノにしたいアセリが出ていた。
肉体的手段で引き留めようとしていたのです。
それは僕(♂)のガツガツした様子から
「イヤャやめて、女と/ヤ/リ/たいンだったら、ほかでシて」
「うちは、/エ/ッ/チ/だけの女やないケン」
僕(♂)のほうが力は強い
ショ-☒をハギトリ中出しシてしまった。
二人で楽しむ着衣エッ☒ではない。
(大声を出されなくて、よかったア)
「何で、シたン?」とがめる目をしている
「好きだから・・・自分だけのになってほしいカラ.・・・」
「帰るっ!」気が強い
「送って行くケン」オロオロ
マンションの階段を下りている途中で・・・
「あっ「中」から出てきた~」かわいい声に戻っている。
僕(♂)のモノが
ワコ(♀)のショ-☒をヨゴしている情景が
目に浮かんだ。
「大丈夫(妊娠)だヨネ?」
「大丈夫だヨ」確信もないのに答えた
しばらくしてLineで
「アレ(生理)あったヨ 料理つくってあげるケン、何がいい?」
「カレ-ライス」って返信した。
共通の心配事?が(もし妊娠してたら子供を・・とか)二人の仲を近づけた?。
それからは、ワコ(♀)が部屋にきても
僕(♂)はガツガツしなくてもよくなった。
Based on true story
(注)♂♀は おす、めすではなく抽象表現です



