2019年7月9日火曜日

ガツガツしなくなった


つき合い始めの頃は

ワコ(♀)を部屋に連れてくると
僕(♂)はガツガツしていた。
それは
僕(♂)が初めての男になっても
ワコ(♀)は他の男に目移りしていて
(処女を卒業して妙な自信がつく女もいる)

自分だけのモノにしたいアセリが出ていた。
肉体的手段で引き留めようとしていたのです。
それは僕(♂)のガツガツした様子から
「イヤャやめて、女と/ヤ/リ/たいンだったら、ほかでシて」
「うちは、/エ/ッ/チ/だけの女やないケン」
僕(♂)のほうが力は強い
ショ-☒をハギトリ中出しシてしまった。
二人で楽しむ着衣エッ☒ではない。
(大声を出されなくて、よかったア)

「何で、シたン?」とがめる目をしている
「好きだから・・・自分だけのになってほしいカラ.・・・」

「帰るっ!」気が強い
「送って行くケン」オロオロ
マンションの階段を下りている途中で・・・

「あっ「中」から出てきた~」かわいい声に戻っている。

僕(♂)のモノが
ワコ(♀)のショ-☒をヨゴしている情景が
目に浮かんだ。

 「大丈夫(妊娠)だヨネ?」 
「大丈夫だヨ」確信もないのに答えた



しばらくしてLineで

「アレ(生理)あったヨ 料理つくってあげるケン、何がいい?」
「カレ-ライス」って返信した。


共通の心配事?が(もし妊娠してたら子供を・・とか)二人の仲を近づけた?。

それからは、ワコ(♀)が部屋にきても
僕(♂)はガツガツしなくてもよくなった。



Based on true story
(注)♂♀は おす、めすではなく抽象表現です